サイト更新情報(7/31追記)

こんばんは、星野です。
8/1~金沢へ旅に行って参ります。。ちょっとこの所ストレスやら何やらたまりまくりなので、ここらでリフレッシュして来ます。。
金沢は気になっていたものの一度も行った事が無く、楽しみです。。また、旅日記も載せたいと思います。

――そして最近、久々に手を出してしまった遊戯王カードパック「PHOTON SHOCKWAVE」にて、「ブラック・レイ・ランサー」がバッチリ当たりました。。これでハイテンションに「ブラックレイッ、ランサァァァー!!」とエクシーズ召喚が出来るぜ!(すみません何でもありません)
「ハリマンボウ」や「ヘイト・クレバス」、「シャーク・サッカー」といった、10話~12話で活躍したお馴染みのカードも…。ありがとうシャークさん(笑)
しかし恐らくこれで今年のクジ運は使い切ったようなので、サマージャンボの購入はしない方向にシフトチェンジした私でした。後は遊戯王史上恐らく最も萌えたモンスター「ベビー・トラゴン」が当たるまで調子に乗って手を出すかどうか考慮中です(笑)…ぶっちゃけベビー・トラゴンちゃんのレア度もそれなりに高いようなので、トラゴンちゃんが来てくれる頃には「シャーク・サッカー」が36枚位揃ってそうです。
シングル買い? 知らん、そんなものは俺の管轄外だ!!(ぶっちゃけ、シングルで買ってもつまらないというか…パック買ったら当たったー! というのが楽しいというか嬉しいというか…お金という名のコストは少なく済むのは間違いないのですが…)

前置きが長くなりましたが、本日の更新情報です。
・「我的王国感想日記」
 -「感想」コーナーに第262話「同金散華超大国の侵攻」レビューをアップ。
  同金さん…あなたの散り様は忘れない……!!
 -「趣味特」コーナーの「た」行に、同金さんの項を追加。…というか、今まで同金さんの項さえなかったんだという事実に、改めて彼の影の薄さを思い知った私でした……。('・ω・‘)

・「星野書房」 
 -上の記事にも載せましたが、SUPER COMIC CITY関西17のサークル参加証が無事届きました&入稿も終了しました!! ので、新刊の情報&スペースNo.等諸々の情報をアップしました。。
 当日は一人でも多くの同志の方とお話出来る事を祈っております。

・「童実野ウォーカー」 ※7/31追加分※ 
 -別館のゼアルページを修正。…第10話~12話までのレビューにちょこちょこ誤りがあったので訂正。また、11話、12話ではちょこっとデュエルに関しての考察を追伸で追記。


今回の更新は、以上です。
それでは、初めましての方も常連の皆さまも、ごゆっくりお楽しみ下さいませ。m(__)m
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No title

蒙武将軍は、王騎によって救われ、今回は、元王騎軍(騰軍)の全滅によって救われるとなると、やるせないでしょうね。

できれば、ふざけるな~。ぐらいの勢いで、援軍として無双してほしいなぁ。。

いやね。別に騰が好きだから言っている訳ではないですよ(笑)

No title

こんばんは☆管理人さんは今頃、金沢でしょうか?

奇遇なことに?僕は土曜日から金沢の少し南、石川県の片山津温泉に遊びに行ってて、今日帰宅。入れ替わりですね^^

久々にガンガン運動して、温泉&美味しい料理&花火楽しんで、地元鹿野酒造の「常きげん」、くぴくぴ飲んできました(笑)

閑話休題。

今号は、騰の活躍&同金の散りっぷり!?が素晴らしかったですね^^;

蒙武将軍の「ガギリ」は、またも出し抜かれた自らの未熟さへのやるせなさ&「残党軍」を救出せねばという焦り半々でしょうか?彼もまた、王騎の死を経て少しでも成長した姿を今回の戦で見せて欲しいです。

臨武君とは獲物&キャラ微妙に被ってるので(笑)2人の邂逅が楽しみです^^

金沢での旅行、楽しんできてくださいね♪リフレッシュして、パワーアップした管理人さんを楽しみに待ってます^^

同金軍長が死にましたねぇ・・・
いかに影が薄くても王騎軍を構成していた人物が死ぬのは悲しいですね。
同金軍長がちょっとかっこいいシーンでも見せてくれるのかと思ったらあの死にっぷり・・・
1ページ飛ばしたかと本気で読み直しました(笑
ただあの状況の臨武君、「雑魚に名乗る名はねぇ!」的な感じで殺したのでしょうけど自分には自己紹介してる最中に不意打ちしたようにしか見えませんが(笑
渉孟さんと殺されない程度に張り合った鱗紡さんも次号では殺されそうな感じですが・・・

同金さん…(涙)

同金さん、悲しすぎる
一撃で殺るにしても、臨武君はせめて名乗ってあげてほしかった…
臨武君、騰様にファルッとされちゃえ!(無いでしょうが…)

しかし、
鱗紡さんを簡単に殺せなかった豚君(渉孟)
同金さんを一撃の臨武君
鱗紡≒同金とすると明らかに豚君<<<臨武君

豚君…どれだけ自信過剰だったんだ
・私が六将を超える化物
・私が中華全土の戦場に君臨する
とか言ってた小物感が再び蘇ってきました(笑)

PS 金沢旅行、楽しんでいらっしゃるでしょうか?
ゆっくりリフレッシュされて、また楽しい感想を読ませてください。旅行記も楽しみにしてますね

コメントありがとうございます>かんじえ様

こんばんは!

> 蒙武将軍は、王騎によって救われ、今回は、元王騎軍(騰軍)の全滅によって救われるとなると、やるせないでしょうね。
>
> できれば、ふざけるな~。ぐらいの勢いで、援軍として無双してほしいなぁ。。

内心、色々あっての「ガギリ」でしょうからね……。。
私もこのまま「我らは一刻の時を稼いだぞ!」⇒全滅めつめつ…の流れは避けたいのですが、ここで蒙武軍が援軍に来てしまうと、折角騰軍達が頑張って時間稼ぎをした意味もなくなってしまいますし、凄く複雑です……。。
ふざけるな! ⇒ 無双、これは是非、楚軍に対して炸裂して欲しいです。
正直、臨武君とかもう、蒙武さんの棍棒の一撃で粉砕でも……(ぼそぼそ)

無事、旅終了です。。

こんばんは! 昨夜、無事旅行を終了、あっという間でした。。楽しかったです!!
うえでん様が描きこまれた頃は、まだ一泊目の加賀温泉辺りかもですね……。。
うえでん様も石川県行っていたのですね! 奇遇です。あの辺りは地酒も色々あって、目移りしてしまいますよね。私は随分、今回の旅行でお酒を補充しまくってしまいました(^^;)


> 蒙武将軍の「ガギリ」は、またも出し抜かれた自らの未熟さへのやるせなさ&「残党軍」を救出せねばという焦り半々でしょうか?彼もまた、王騎の死を経て少しでも成長した姿を今回の戦で見せて欲しいです。

そうですよね、ここで、今の秦軍を担う将軍の一人としての成長した姿を見せて頂きたいです。。
臨武君とは得物が棍棒で一緒ですし、ここは是非、棍棒勝負も見てみたい気もします。
国境封鎖⇒残党軍救出まで見事やってみせたら素晴らしいですが…、今週号は更に絶望的な展開になっていましたね。信達若手の活躍も勿論ですが、現役のオッサン達の熱き戦いも見てみたい今日この頃です。

――それでは、コメントありがとうございました!

亡くなってしまいましたね…

kesuke様、こんばんは!

> 同金軍長がちょっとかっこいいシーンでも見せてくれるのかと思ったらあの死にっぷり・・・
> 1ページ飛ばしたかと本気で読み直しました(笑

私も同じです(苦笑)
しかしページを飛ばしていないというこの現実……。臨武君的には、仰るように「雑魚に名乗る名はない!!」的なノリだったのかも…!? と思うと、寂しいですね……。そこまでの雑魚ではないと信じたいものです。。

> 渉孟さんと殺されない程度に張り合った鱗紡さんも次号では殺されそうな感じですが・・・

鱗坊さんは、「豚語は理解できんな」の名台詞一つでかなりのインパクトを残したキャラなだけに、「おのれよくも同金を!」→ドゴッ この流れになるのは哀しいですね…(^^;)
今週は合併号でしたが、果たして休み明けは騰軍がどんな事になっているのか(鱗坊さんの安否含め)、気になりますね。

Re: 同金さん…(涙)

鯉さま、こんばんは!

> 同金さん、悲しすぎる
> 一撃で殺るにしても、臨武君はせめて名乗ってあげてほしかった…
> 臨武君、騰様にファルッとされちゃえ!(無いでしょうが…)

蒙武に棍棒対決で撲殺か、騰にファルか…どちらかを選んで頂きたいですね。。
いずれにせよ、名乗った⇒次のページで瞬殺、の流れがあまりにインパクトありすぎ&寂し過ぎて泣けました。
「ありえぬ…何かの間違いだ…」と、同金さんの台詞から引用したいです。

> 鱗紡さんを簡単に殺せなかった豚君(渉孟)
> 同金さんを一撃の臨武君
> 鱗紡≒同金とすると明らかに豚君<<<臨武君

………。どう見ても、豚さんは三大天の器ではないですよね……。(--;)
彼の勘違いも甚だしい自信が一体何処から来るのか? これでは中華全土の戦場に君臨するどころか、趙国内での存在感すら危…(ゴホゴホッ)

> PS 金沢旅行、楽しんでいらっしゃるでしょうか?
> ゆっくりリフレッシュされて、また楽しい感想を読ませてください。旅行記も楽しみにしてますね

ありがとうございます(^^)
思い切り楽しんで参りました!!! また旅日記も載せたいと思います。
そして今週号は合併号……あの展開で二週間待機は厳しいですね。。

拍手コメントレスです(^^)

>さはら様
残念ですが、流石にあの描写ではもうお亡くなりですよね…(涙)
王騎将軍の五人の軍長の中ではもっとも影が薄かったのに、最後の瞬間だけがやたらド派手というのがまた哀し過ぎるというか……。。
中華十弓ランキング三位の白麗君に弓矢で仕留められるよりはましだったかも知れませんが。
きっと彼の勇姿(?)は、読者の心に深く刻まれた事でしょう…。。

――拍手コメントありがとうございました!
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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