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サイト更新情報(2/25)

こんにちは、星野です。
今週は何故か「スピナマラダ!」にバカウケしました。(へーせいポリスメン! の黒澤さんのセクシーキックもドキドキでしたが…)
罠カード発動! 「安海の法則」!!
弾ける大腿四頭筋!! 巨神兵子ちゃんにお姫様抱っこされる主人公!! そして…!!
「指導! 指導! 指導!(以下略)…何だこの「指導」無双…。
「アハハハざまあみろッ」→「指導ッ」
「二瓶先生落ち着いて下さい」→「指導ッ」
「指導ッ」→「?」
「すみません遅れました」→「指導ッ」
………上記の流れが特に秀逸過ぎて涙が出ます。…何だ、この先生…。
編集のアオリ「ゆとり教育への挑戦!!!」も秀逸です(笑)
…いや、実際、マジでゆとり教育は見直した方が良いなぁ…と思う私です(優しさと甘やかすのを混同してるだけと思えてなりません…あの教育方針は…)
今までそんなにきちっと読んで無かったんですが、センター分けの猫ちゃんが出て来た回(猫好きにはたまらないです…あのブサ可愛い姿が!!)と今回の話は読み返してしまいました。ギャグパートが妙に冴えてると思うのは気のせいでしょうか。せっかくだからちょっと追いかけてみようかと思いましたが、掲載順がやや心配ですね…。

と、前置きはこの辺にして本日の更新情報です。
・「我的王国感想日記」の「感想」コーナーに、第287話「人間全て」のレビューをアップ。
今週、遂に…!? と思いたいですが、まだあの描写だけだと油断ならないのがキングダムクオリティ。
李白の援軍が変な所で活躍しなければ良いのですが…。

今回の更新は、以上です。
それでは、初めましての方も常連の方も、ごゆっくりお楽しみ下さいませ。
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更新お疲れ様です

 いつも楽しく読ませてもらってます。
 金剛の剣、楚の金剛石とはえらいちがいですね(笑)。
 怨念での攻撃、出るマンガを間違えてるで賞。幽々白書。
 何気に李白さん慶舎さんの『何もするなという指示だ』『ああいう連中を相手にするときは序盤で爪を立てるとっかかりを作らせないことが賢明だ。そうすればやがてやつらは困惑しだす』が好きです。職場で使えます。お局様対策に心の中で毎日唱えてます。
 あと頼むからホウケン出てくるな。mixiで投石機でホウケンをカンコクカンの向こうに放り込めばいいという書き込みがありました。それだけはやーめーれ(笑)。

志の大きさかな

書き込みさせてもらいます。

李白さんの援軍は俗にいう間に合わぬという単語がつき、
私の中では万極戦は終わったと断定しました。
んでもって勝手に総括。

最初に思い当たったのは輪虎の事。
輪虎は最高。万極は最悪。
といった形で天下の大将軍と究極の邂逅をしました。
陰陽でこうもちがうのかと思ったけど何かちがう。
輪虎は天命に殉じていたが無意識に
天命(廉頗の言葉を)糧にして運命を乗り越えてきた。
万極は恨みを武器にしたが摂理や真理に
飲み込まれた感がありました。
恨みすらを糧にできなかったのかもしれません。

渉孟や臨武君ぐらいの志があればなと思いました。

それか将来白起になりそうな奴を片っ端から
殺していくくらいの目標は必要でしたでしょうね。

Re: 更新お疲れ様です

キートン様、こんばんは!(^^)

>  怨念での攻撃、出るマンガを間違えてるで賞。幽々白書。

ああ、確かに…。。正に何かの特殊能力バトル状態でしたね、万極さんの怨念攻撃。
もしかすると干央さんの時も、干央さん自身が気付いてなかっただけで知らず知らずの内に怨念パワーで動きを抑えられていたのかも…!? とすら思えて来ます。

>  何気に李白さん慶舎さんの『何もするなという指示だ』『ああいう連中を相手にするときは序盤で爪を立てるとっかかりを作らせないことが賢明だ。そうすればやがてやつらは困惑しだす』が好きです。職場で使えます。お局様対策に心の中で毎日唱えてます。

お局様対策ですか(笑)ああ、確かにそれが一番賢明な策なのかも…!?
しかしとっかかりが無ければヒョウ公将軍の如くとっかかりを「作りに来る」のもまた彼女達の脅威ですから、そちらの対策もしっかりと…!

最終兵器ホウ煖は、確かにあの井闌車とかに載せて函谷関の城壁へ登らせたらほんとに陥落させそうで怖いですね。
まさか、李牧の最終手段がそれだったり…(汗)
何処かで出てくるのは確実でしょうけど、果たしてどういう形で出て来るのか? やっぱり趙の戦線が一番可能性あるでしょうし、信達のリベンジマッチ(と言っても、今の信の力でもやばそうですが…)があるかも知れませんね。

Re: 志の大きさかな

KEIさま、こんばんは。
…援軍…「間に合わぬ」で済んで欲しいと願っている私です…(いえ、きっとそう思っているファンは多い筈…!)

> 輪虎は天命に殉じていたが無意識に
> 天命(廉頗の言葉を)糧にして運命を乗り越えてきた。
> 万極は恨みを武器にしたが摂理や真理に
> 飲み込まれた感がありました。
> 恨みすらを糧にできなかったのかもしれません。

万極は「真理だ」と口にはしていたものの、都合良くそういう言葉に「逃げて」いただけとも取れますよね。今週の展開なんかを見ていると…。
信が言うように、あまりに膨大な怨念を背負う事になり、その重みに耐えきれず壊れてしまった、という表現がぴったりだと思います。「恨みを糧に出来ている」どころか、完全に呑まれちゃってましたよね。

> 渉孟や臨武君ぐらいの志があればなと思いました。

そうですね…。。
分不相応だろうと何だろうと、そういうポジティブな志があれば、彼もああはならなかったかも知れません。曲りなりにも将軍にまでなってる訳ですし、場合によってはもっと良きライバルとして、信と相対していたかも知れませんね。
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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