スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サイト更新情報(5/27)

 こんにちは、星野です。
 先日、「編込みスタイリスト」なる道具を買ってみました。…どうやら、こいつを使えば誰でも簡単に編込みが出来る! という代物のようです。
 ぶっちゃけ、この手のモノには幾度も騙されて(まとめ髪が簡単に作れる! →作れるかあああ! とか…)いたというのに、………また、買ってしまいました。orz
 今度のはDVD付きという、いつもよりちょいと高めのやつです。
 今回こそは騙されないように、しっかり編込みをマスターしたいと思います。

 さて、本日のサイト更新情報です。
・「我的王国感想日記」に、第298話「窮地の大抜擢」のレビューをアップ。
 カ燐さんの誰特な悪夢のファンサービス(笑)が光る回と思いきや、後半一気に蒙恬&王賁コンビがしっかり魅せてくれました。

 ソーシャルキングダム、どんどんコマが埋まってますね…。完成が楽しみです。

 本日の更新は、以上です。
 それでは初めましての方も常連の皆様も、ごゆっくりお楽しみ下さいませ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

5千の将と言えば、、、

こんにちは☆
いやぁ、今週は蒙恬&王賁の独壇場(2人ですがw)でしたね!

しかし「5千の将」と言えば思い出されるのが、廉頗(姜燕)戦での壁さん。王翦から言われ「わ、私が5千の将!」と若干びびりながら引き受けたものの、実は「あ奴はいい囮になる」との作戦。しかも、ものの見事に(王翦の読み通り)姜燕の策に嵌り壊滅寸前に追い込まれ^^;

それに比べ、今回の蒙恬&王賁は完全に実力を認められての大抜擢ですし、その後の対応を見ても、壁さんが新世代に抜き去られるのも時間の問題か??
(てか、もう抜かれてる^^;?)

壁さんも蒙武の檄に乗せられて「ぶァい」とか言ってるだけでなく、ここは一発、汗明軍相手に大きな戦果出して欲しいところです^^

がんばれ!壁のあんちゃん!!

窮地の大抜擢

こんにちは、更新お疲れ様です。

突然の窮地に直面した秦軍・騰。
録鳴未・干央を見殺しにしてでも本陣の崩壊を防ぐという重い決断…
本当に見事ですが何とも割り切れない気持ちというか…辛い。
かなり厳しい局面ではありますが、ここは両将軍に得意技の「死闘」を
発動してもらって死兆星回避を願うしかありません。

王騎だったら戦象さんが出現した時にその周囲の楚軍の「策の匂い」
に気づいて包囲を避けられたかな~と思いましたがどうですかね。
「何か匂いませんか~楚将カ燐~?」って(笑)
やっぱり戦は始める前の準備が大事だなと感じます。

蒙恬&王賁の活躍は嬉しい限り。つくづく期待に応えてくれます。
こういう繊細な用兵での戦い方は飛信隊にはちと厳しいですよね。
まあ信なら本能で似たような働きをしちゃいそうですが。

こうなってくると注意が必要なのは手負いとはいえ白麗の弓矢ですね。
どっから飛んでくるか分からないので危険度マックスです。
…じィ注意してね(切実)

そんなわけで自軍の将達の力量もしっかり把握していた我らが騰。
「私が抜擢しました。ココココ」
騰将軍、さすがです(笑)

抜擢キター!!(・∀・)

いきなり五千の将とは・・・本当に将軍も夢じゃなくなってきましたね(´∀`)
信たち若手と王翦、桓騎、蒙武、騰・・・新しい力の台頭が合従軍を跳ね除ける鍵となりますね( ^ω^)

そしてもう一つ気になるのは録嗚未と干央ですね。
完全包囲されて風前の灯ですが、逆に言えばそこに敵軍を引き付けているとも言えます。
あの軍を包囲するとなると、向こうも1、2万くらいは割くと思うのでこれはかなり大きいですね。
本陣の奮戦&軍長が包囲突破でもしたら一気に判らなくなります(`・ω・´)
録嗚未&干央には軍長の底力を見せ付けて欲しいですね。


あの引き方だと来週はひとまず他の戦場でしょうか(´・ω・)
正直どこも気になりすぎてヤバいですwww
絶望的戦力差のヒョウ公軍、張唐の安否&お頭の覚醒が気になる函谷関、そして未だ謎に包まれた王翦ww

とりあえず張唐将軍・・・まだ生きてるかな><。

いつも楽しく拝見してます

こんにちは。ニュージーランドから楽しく拝見してます。出国してからはコミックを読んでいないのですが、感想文から色々と想像膨らませて楽しんでいます。
さて今後の秦軍の奮闘、死闘が予想されるところですが、状況は厳しいでしょうね。王翦の戦場、ホウケンの出現位置、兵糧の確認の意味するところなど、今後の展開のヒントが隠されているような気がしますが、どうなるのでしょうか。
個人的には、徹底的に追い込まれてもう駄目か、と思われたその時に戦場に轟く大王の檄、なんて展開を期待してます。血を流す事を惜しむな、耐え凌げば我らの勝ちだ!で兵糧が尽きた軍から順次撤退、なんて妄想が尽きません。

拍手コメントレスです>akaさま

こんばんは!
こちらこそ、いつも体調お気遣い頂き、ありがとうございます。。
台風も、被害が特に無くて良かったです……。自然現象とは

さて、やっぱり王賁&蒙恬タッグの大抜擢!! は熱い展開でしたよね…!! 流石「化け物揃いの若手」達です。
戦場は二人の活躍も気になる所で、函谷関に移動してしまいましたね。
張唐さん、やっぱりえらい事になっていましたが、それでも指揮をしているのはやっぱり「国門を守る重み」が成せる業なのでしょうか。
桓騎の出した答えはどこまでも彼らしいと思いましたが、この張唐の姿を見て桓騎がどんな動きに出るのか、気になりますね。

それでは、拍手コメントありがとうございました。(^^)

Re: 5千の将と言えば、、、

うえでん様、こんばんは!(^^)
コメントありがとうございました。

> しかし「5千の将」と言えば思い出されるのが、廉頗(姜燕)戦での壁さん。

はい、確かにその通りです……(涙)
蒙恬&王賁が抜擢された経緯と比べてしまうと、どうしても……切なくなりますね。
し、しかし囮とは言え、誰にでも出来る事じゃないですし……!! う、うん、へ、壁さんだって……。と言いたい所ですが、やっぱり若手の才能には抗えないのでしょうか……。

> (てか、もう抜かれてる^^;?)

否定できない所が、哀しいですね……(^^;)
ただ、例え才能の面で劣っても、特に信に対しては、まだまだ規範となる部分はあるのでは、と思います。
信にとってだけは、もう暫くは「頼りになる兄ちゃん」のままでいて欲しい、と思ってしまいます。

> 壁さんも蒙武の檄に乗せられて「ぶァい」とか言ってるだけでなく、ここは一発、汗明軍相手に大きな戦果出して欲しいところです^^

こうなったら、例の顔と名前を一致させるのが未だに困難な楚一軍の軍師達を、一人で三人「ぶァい」とやってしまう位の活躍を見せて欲しいですよね。
矛の切れ、良し!!! みたいですし…!!

Re: 窮地の大抜擢

ふぃる様、こんばんは。コメントありがとうございます。

> かなり厳しい局面ではありますが、ここは両将軍に得意技の「死闘」を
> 発動してもらって死兆星回避を願うしかありません。

回避どころか、撥ね退ける位で頑張って貰わないと、相当厳しい状況ですよね。
王騎将軍なら…避けられた、可能性はありますね。象部隊の時点で何かある、と感じていても不思議ではないというか……。
傘を支え続けた実力は本物でも、自分自身が「傘」になっての大戦はこれが初。
ここら辺の差が、もしかして少しだけ出てしまったのかも知れませんね。

> 蒙恬&王賁の活躍は嬉しい限り。つくづく期待に応えてくれます。
> こういう繊細な用兵での戦い方は飛信隊にはちと厳しいですよね。
> まあ信なら本能で似たような働きをしちゃいそうですが。

そうですね、ここは玉鳳&楽華隊ならでは、と思います。
この二人ならではというべきか。
貂が加わった今は、飛信隊もこういう動きが出来るようになっているかも知れません。
また、三隊共闘のシーンも見てみたいなぁ…と思いました。

> こうなってくると注意が必要なのは手負いとはいえ白麗の弓矢ですね。
> どっから飛んでくるか分からないので危険度マックスです。
> …じィ注意してね(切実)

はい、じィが正直一番不安だったりします。
どこからか飛来した弓矢から蒙恬を庇って……とか(汗)
蒙恬も、メッチャ注意して欲しいです…。

> 「私が抜擢しました。ココココ」

この言葉で、何故か一気に秦軍ピンチ!! 感が吹っ飛んだ気がしました。
多少の経験の不足とかそんなものは、この人なら余裕でファルしてくれるに違いない…そう思えたあの表情&全く似ていない王騎将軍の真似だったと思います(笑)

Re: 抜擢キター!!(・∀・)

螢一さま、こんばんは。
………来ましたね!!!(笑)
王賁の「五千将になる」発言が、一気に実現に近付いてきましたね。

> そしてもう一つ気になるのは録嗚未と干央ですね。
> 完全包囲されて風前の灯ですが、逆に言えばそこに敵軍を引き付けているとも言えます。
> あの軍を包囲するとなると、向こうも1、2万くらいは割くと思うのでこれはかなり大きいですね。

確かに…!! その発想はありませんでした。
「遠慮なく握りつぶさせて貰う」
つもりが、実はなかなか粘って「あれ…? なに、まだ粘ってる…?」を続けている内に、気が付けば一万二万が割かれていた…とかだったら凄すぎます。
若手の台頭も勿論良いのですが、古参の武将の意地や底力もしっかり描いて欲しいと思うので、この二人は頑張って欲しいですね。

> とりあえず張唐将軍・・・まだ生きてるかな><。

…今週で明らかになりましたが…。泣ける状況でしたね…。
「古参の意地」を見せて欲しい一人なだけに、こうなったら白老将軍・桓騎将軍には頼らず、見事に「国門を守る重さ」をその身で示して欲しいと思います。桓騎将軍はデレるのでしょうか…(^^;)

Re: いつも楽しく拝見してます

トラベラーさま、こんばんは。
おお、そんな遠くから…!! 

> さて今後の秦軍の奮闘、死闘が予想されるところですが、状況は厳しいでしょうね。王翦の戦場、ホウケンの出現位置、兵糧の確認の意味するところなど、今後の展開のヒントが隠されているような気がしますが、どうなるのでしょうか。

本当に、色々想像出来て気になりますよね。どこの戦場も…。ホウ煖もいつ出て来るのか? 兵糧の確認は一体何を意味しているのか? …また、個人的には殆ど描かれていない王翦の方も気になっています(^^;)

> 個人的には、徹底的に追い込まれてもう駄目か、と思われたその時に戦場に轟く大王の檄、なんて展開を期待してます。

王都奪還編の大王様の激にはメッチャ熱くなった自分ですので、そんな展開が来たらもう狂喜です。
各国の政への評価や呂不韋との政争も大きく変わって来るでしょうし。李牧の中でもマークされるでしょうね。個人的には、あの李牧が「全然マークしていなかった人物にしてやられる」というシチュエーションはちょっと見てみたい気がしますので、そんな展開も大歓迎です。
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

検索フォーム
記事を検索する際のお供に♪ お好きなキーワードを入れてクリック
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。