YJ新年1号感想:戸田君のケガレ無き笑顔がじわじわ来ました(笑)

 こんにちは、星野です。
 今週はイノサンが凄い展開に(汗)「WxY」も展開が動き、「キングダム」は成キョウにあんな可愛い夫人がいたと知ってビックリしたり、戸田君もケガレ無き笑顔で和ませて(?)くれたりと、新年1号から濃い内容でした。…そして、もう新年1号なんだなぁと…。月日が流れるのは早いですね。
 今週も「キングダム」のHPの方はお休みしますので、こちらで簡易版をアップします。
 続きから、「キングダム」「WxY」「イノサン」「群青戦記」のラインナップで語りたいと思います。
■キングダム
 何がびっくりしたって、成キョウの第一夫人!!!
 めっちゃ可愛いじゃないですか…瑠衣ちゃん!! 何この可愛い子…成キョウ爆発しろ…ッ。

 政曰く、邯鄲から咸陽へ来た時から既に第一夫人という事で、いつも成キョウと一緒にいたようです。つまり、あの「橋になれ」の性格だった時には既に一緒だったと。政も「よく石を投げられた」なんて語ってましたが、あの性格の歪み切った状態の成キョウと一緒にいて尚、彼の味方であり続けていたと言う所に、彼女の芯の強さを感じます。
 何よりキャラデザが凄い好みです。
 あの、髪型が……。横髪を三つ編みにして後ろ髪は下ろしている髪型、凄く好きなんです。
 若い内だけに出来る可愛い髪型というか…。(「ダイの大冒険」でも、ダイの母親のソアラさんがそういう髪型で、これもめちゃくちゃハマッたのは懐かしい思い出です^^;)
 成キョウの陣営は、政の陣営の中で唯一気を吐きまくり、かなり政の陣営の勢力拡大に貢献していたようです。…しかし何しろ過去が過去です。14の時の苦い経験を想えば、警戒するのは当然。
 一方、そんな政達の前に現れた瑠衣は堂々としたものでした。
「我が夫 成キョウ様を辱めましたね。二心あると疑われていた御様子ですが?」
「………ないと言えるか?」
「おや 聞かねば分かりませぬか。エイ政様」

 ここの会話が凄く好きです。流石あの成キョウの第一夫人と言うべきか(^^;)
 豪胆且つ自分の夫を信じ切っている真っ直ぐな眼差し、いきなり出て来た新キャラなのにキャラ立てまくってます。
「…もう、玉座だけに執着していた方とは違います。今の成キョウ様は、より国を富ますため強くするための道を――正に聖王の道を真剣に模索されています。そんなお方が今この時、無駄に国力を削ぐ反乱など起こしましょうや。
 成キョウ様が打倒エイ政様を目論むとしたら、呂不韋を叩きつぶしてから。
 その後正面から堂々とです」


 小さく頷く政の姿からも、少なくとも今は瑠衣と同じ考えである事が伝わって来ますね。
 仲良くは出来ないでしょうし、許せない気持ちもあるでしょうが、それだけ弟の事は認めていると言う事でしょう。実際、成キョウの陣営には、嘗て無かった「忠」があるのですから、彼がそれだけ変わっているのは間違いなさそうです。
 元教育係の寿白さん(単行本3巻の回想シーンで、「俺は認めぬぞっ」とか言いながらべしべし叩かれてたあの爺さんっぽいですね、この人…)曰く。
「大王様の存在が、成キョウ様を良い方へ変えられた。特にサイ以降、さらに成キョウ様の中で変化があったように感じる……」
 何しろ、今や部下達に「必ず護衛を付けて動け」と、呂不韋陣営からの暗殺を考慮する発言までする訳です。まさか、王都奪還編で政に鉄拳制裁を受け、「ごめんなひゃい」三連発をかましていたあの弟が、ここまで内面までイケメンに成長するとは思いませんでした。
 そして、ここで明らかになるサイ出陣前の二人の会話。
 同じ「王」の道でも、それぞれに違う考え方なのだと改めて分かる会話です。

「王あっての国。王こそ最後まで守られるべき存在だ。そして万が一、"亡国の時"は、全責任を背負う存在でもある。その責任を今 貴様は放棄しようとしている」

 王都奪還編の時の成キョウは、少なくとも「最後まで守られるべき存在」の部分までしか言わないし、それ以上の事は考えてないだろうな…と思ったのですが。
 今の彼は、「万が一の時、全責任を負う立場」と、王としての責任をきちんと考慮出来るようになっています。「何故王が至高であるべきなのか。何故、王が護られるべき存在なのか」。その部分の理由を、彼なりにちゃんと考えているんだなと。
 そして政は、そんな弟の考え方を否定はしませんでした。
 しかし、彼の考えは成キョウとはまた違う方向を向いています。
「その前に亡国をくい止める責を完(まっと)うすることが、まず第一の王の道ではないか。無謀にみえようと、一縷の望みがある限り 俺は座して滅びを待ちはしない」
 更に政は、成キョウの言う「王が遥か高みに在る」ことの意味についても言及します。
「最後の砦"サイ"の民を奮い立たせる力は王にしかない。かつてお前が言ったように、王が天(たか)い存在であるのなら、その理由は今この時のためにあると思わぬか。成キョウ」
 一時は降伏まで考えていたサイの民を奮い立たせる程の「力」を持つ王。
 その力は、自分を護る為ではなくあくまで国を亡国の道から救う為に使うべきと説く政の言葉は、成キョウの心にも何かしらの影響を与えたようです。
 更にそこにもうひと押ししたのは、政の「本当の目的」でしょう。
 そうまでして不屈の精神を持ち続けるその「理由」。それは、政が未だ誰も成し遂げた事のない遥かな高みを目指していたからでした。
「"宿願"のためだ。俺は中華を統べる王になる」
 玉座は単にその為の通過点。…呂不韋にしろ成キョウにしろ、彼らが目指すのはあくまで「秦国の王の玉座」でしたが、政は更にその上を目指しています。
 その上で、一度は反乱を起こした弟に対しても「今託せるのは、お前だけだ」と留守中の玉座を託した兄の背中。それは、もう嘗てのバカガキではない成キョウの心を動かしたのは間違いなさそうです。
 呂不韋が玉座に座ろうとしたのを阻止した成キョウは、単に「卑しい商人風情が」というだけの理由ではなく、王族として、兄が不在の玉座を守ろうという確固たる気持ちを持ってあそこにいたのでしょう…。
 そんな彼だからこそ。
「呂不韋の如き狸に四苦八苦しておる体たらくで能天気に絵空事を語るな、愚か者が」
 …この台詞は妙に説得力がありました(^^;)

 そしてそんな成キョウと政の仲を少しでも取り持とうと、今では第一夫人の瑠衣もこうして動いています。
「どうかご兄弟力を合わせて実権を王族の手に。そして我らが国の繁栄を末長く」
 優雅に礼をしながらのこの一言も、本当に真の心で言ったものなのでしょう。

 ………それなのに。
 そんな彼らを遠くから見つめる呂不韋の眼差しが、何か不穏な影を落としています。

 なんだかんだで力を合わせ、先ずは呂不韋陣営打倒という目標に向けて、確かに手を取り合っていた筈の政と成キョウ。
 それが、何故。
 翌年の成キョウの反乱に繋がったのか………。
 闘う趙兵と秦兵。翻る「成」の旗。そして涙を流す瑠衣……。
 どうしてこうなった!?

 史記には、確かに成キョウが趙の「屯留」で反乱を起こす胸が記載されています。
 冒頭で「屯留」から書が…なんて描かれていた時点で、何となく嫌な予感はしていたのですが…。

 次号、どうやらその理由が語られるようです。
 どう考えても、この状況からでは「単なる野心から」とは思えないのですが……。
 正直、展開早えーよ! と思ったのですが、これくらいサラッと流してくれないと、なかなか完結しない…(^^;) ともかく、次号も目が離せません。
 そして、これだけ成キョウ様命な瑠衣ちゃんが生き残れるビジョンが浮かばない…(涙)

■WxY
 鷲尾さんが遂に倒れる…!! アルコール性肝炎との事で、やはり連日の営業部との飲み会や書店廻りが身体に負担を掛け過ぎてしまったようです。
 元々お酒飲めない人なのに、そして営業とかも苦手な人なのに、ここまで必死にやってくれた鷲尾さん。
 入院したと知って病院を訪れた横田先生に、井吹さんは「賢いやり方とは言えませんが」と言いつつ、暗にどれだけ「あいみのつぼみ」の為に鷲尾さんが頑張ってくれていたか、それを横田先生に静かに伝えようとしているように思えました。
 しかし、当然今までの休載もあるだけに、井吹さんは「ここらで一度連載を畳みませんか」と一言。
 それでも、単行本5巻分まできっちり話を描いて…となる分、まだ温情措置と言えるのではないでしょうか。ロクな連絡も理由も無く、突然何話も休載とか。社会人がやる事じゃありませんから…。
 多分、それも鷲尾さんがこれだけ頑張ったからというのと、「あいみのつぼみ」がそれだけ読者にも人気があり、良い作品だからなのでしょうけど。
 横田先生は責めずに「あいみのつぼみを守れなかった」と泣いている鷲尾さんを見ていると、こっちまで泣きたくなります…。
 そしてもう一つ、横田先生には別れの刻が。
 愛美ちゃんには連載終了の件を伝えなければとその家を訪れる横田先生。
 しかし正面玄関からは最早入れない身だからと、窓に石を投げて…とか、一体何年前の少女漫画だという所業をやろうとしていた時、姉ちゃんからの延髄蹴りがッ!!!
「愛美はあんたの所有物じゃない」
 という台詞は、流石にちょっと厳し過ぎる教育をしているこの姉ちゃんにも言ってやりたい気持ちになりましたが、母親として、横田先生を愛美ちゃんに近付けたくない気持ちは分かります。…あんなシーンを見ちゃったら、どんな温厚な人でもムリではないでしょうか…。
 姉ちゃんは、会社から仙台の支部への異動を打診されていたようです。
 愛美ちゃんの学校の事もあるからと悩んでいましたが、こんな状況じゃ早急に環境を変える必要がある!! …と、仙台行きを決める決意をしてしまったようで…。
 あんたはもう二度と愛美には会えないわよ、と冷徹に告げる姉ちゃん。
 愛美ちゃんも相当思慮が足りない行動だったと思いますが、何よりそんな事をやらせてしまった横田先生が一番ダメダメです……。連載終了という流れも、姉ちゃんが仙台行きを決めつつある事も、それ自体は、もうしょうがないのかしらと思うのですが…。
 それでも思うのです。
「連載終了と言ったな。あれは嘘だ」な展開が欲しい…ッ!!
 あと数話で連載が終わると言うから嬉々としてアシさん達を横田先生の所へ戻す→何話経ってもまだ連載が続いてる!? アレ!? な展開が見てみたい…ッ。
 又は「あいみのつぼみ」は確かに終了したけど、次週から「『あいみのつぼみ リターンズ』スタート! あいみちゃんのパイチラが更にパワーアップして登場!」とかそんな展開にならないかなぁ…(遠い瞳)
 ともかく単行本の分までは描くというなら、アシさん達も一時的にせよ横田先生の所へ戻って来るのでしょうか。その彼らに対しても、鷲尾さんにも勿論読者にも、落とし前はちゃんと付けられるよう、最後までキッチリ仕事はして欲しいと思います。
 そして何より、ザネリとの決着をきちんと付けて欲しいものです。
 でないと、もし、新作なり何なりで連載を再開出来た所で同じような事になるだけな気がしますし。
 例え「あいみのつぼみ」を終わらせても、もうあの時の二人には戻れないという事。彼女が本当に取り戻したいと願うなら、少なくとも今のやり方じゃダメですよって事をきちんと本人に分からせるには、横田先生がちゃんとザネリと向き合ってあげる他ないんじゃないかなぁと…。

■イノサン
 マリーちゃん凄ぇ……。((((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
 お婆様も怖すぎなんですが、マリーちゃんはその遥か上を行ってます。六歳にしてこの所業!?
 髪の毛に裁縫針を仕込んでおく(しかも曲がった針と言う所に怖さを感じます)とか、何処の女スパイですか貴方は!? 一歩間違えば自分の頭にも刺さると思うんですが、そのリスクをものともしないあの情念。正直、間違いなくお婆様の血をかなり色濃く継いでいる子だと思うのですが、もっと歪んだ何かを感じます。
 お婆様は色々と極端な人ではありますが、彼女なりにサンソン家の為にかなり貢献して来た事でしょう。
「女は人ではない!!! 男がいなければこの世では生きていけぬ家畜以下の存在。それがわからぬのならこの世では生きていけないのですよ!!!」
 あの台詞は、お婆様の人生を如実に表しているのでしょうね。
 この時代、女性にまともな人権なんてなかったでしょうし、男女平等なんてありえなかった訳で
 お婆様を見ていると、あなたのような戦闘力の高い家畜がいるかと言いたくなるのですが、この人でさえ「処刑の壇上には登れないからシャルルを手助けする事は出来ない」など、「男の領分」には決して立ち入る事は出来ないのですよね。
 あくまでも夫には従い、夫を立て、その夫が亡くなった時は武力行使までしてジャン-バチストを「ムッシュー・ド・パリ」の後継者として認めさせ。男の領分では決して活躍出来ない事をきっともどかしく思った時もあった事でしょう。それでも「女」として出来る最大限を尽くして尽くして尽くして来たというのに。
 文字通り人生の全てをサンソン家の為に尽くして来た彼女の人生を、「よそものはだまってろ」の一言であっさり否定し、更に女の身で「男の領分」である処刑の壇上まで登ってしまったマリーは、六歳の幼女であっても許し難かったのだろうな…と思います。
 でも、まだそういった事は分からないマリーにしてみれば、訳の分からないしきたりだ何だで自分達を縛り付け、いついかなる時も「偉大なるマルトお婆様」として家に君臨し続けるお婆様の存在は、只の「老害」以外の何物でもないのでしょう。それが「早く死ねババア!!」という凄まじい台詞と共に行動に出てしまったのかなと思いますが…。
 六歳の幼女を拷問具+焼き鏝でお仕置きするお婆様。
 髪に仕込んだ裁縫針で反撃するマリー。
 何ですかこの家は!?(唖然)
 そしてお婆様がマリーの髪を掴む→裁縫針が仕込んである→マリーが反撃するという流れの中、ボー然と観てるだけのシャルル……。
 ちょっと頑張ろうよシャルル!! バイオリンの弦を切ってる場合じゃないよ…!!

■群青戦記
 サブタイトルは「女戦士」でしたが、そここで描かれる戸田君のケガレ無き笑顔に目が行ってしまう私です(汗)
 歩兵三人を、「リーチじゃ負けない」と、普段使っている薙刀とは違う「槍」を使いつつも無双をキメてしまった今井さん。槍を「突きに特化した武器だ」と理解しつつ、足をスパッと斬ってみせたその腕前は、西日本なぎなた選手権4位で終わらせるには惜しい人材だと思いました。…彼女のような猛者が4位…!? 何か事情があったのではと(怪我をしてしまっていたとか)勘繰りたくなります…。
 初めて人を斬った感覚に慄きつつ、ここで「気を途切れさすな」と一気に畳みかける今井さん。
 下衆っ。下衆!! 下衆野郎!!
 の三連コンボで、瞬く間に歩兵三人を血の海に沈めました。正に今井無双です。強え……(((( ;゜Д゜)))
「これで私も………あんたと同じ―――人殺しだよ」
 自らも返り血に染まり、自分で殺した歩兵たちの血の海の中に座り込む今井さん。
 …彼女の痛ましい姿を見ているだに、未だに一人も殺していない蒼君の惰弱さが際立ちます。もう「福島正則が隻腕だったなんて記述はない…僕達高校生でもやれるんだ」とか言ってる場合じゃないよ!!! 君もいい加減に覚悟をキめましょうよ!!
 そう言えば、つい最近まで「蜂須賀小六郎はこんな所で死ぬ筈はないんだ…」とか言って、バットの会心の一撃でもふつーに生きてた理由を説明していたのは何だったのでしょう。
 …史実バリアが成立しないとなると、相変わらず、蜂須賀小六郎の不死身っぷりが謎なんですが…。
 あのヘッドパーツには黄金聖衣並の防御力があるとでも!?

 そしてその頃、B校舎はピンチでした。
 防火シャッターが丸太で破られそうになり、このままじゃ唯一の安全地帯も陥落しそうです。
 どうでもいいですが、野球部の奴らが即席で作ったっぽいあの敵の人数確認用のミラーが秀逸です。
 すぐにバレそう&あの窓から侵入されそうな気がすると言うのはさておき、咄嗟の状況でアレを考え付いた奴は、今後も戦力になりそうだなぁと思いました。
 防火シャッターに攻撃をしている連中の数は、ざっと15人程度。
 2階からA校舎に逃げよう、と言っている奴がいますが、そのA校舎を捨ててあんた達はB校舎に逃げて来たんじゃなかったっけ!? とチラッと…(^^;)
 大体B校舎にしたって、よく考えてみたら窓からとか幾らでも侵入経路はありそうなモノですよね、とかその辺ももうこの際置いといて。
 逃げるか、それとも15人程度ならやっちまうか!?
 藤岡さん達が選択を迫られる中。

 今週も戸田君はイイ笑顔を見せていました。
・YJ236ページ1コマ目、そして5コマ目(ひーまひーまマーヒ、という謎のテーマソング付き)
・次のページでは、包丁の刃に映り込む戸田君の目がこちらを曇り無き眼差しで見つめて来ます。
・252ページ2コマ目、瀬野さん達を必死に探す蒼達の後ろで見せるイイ笑顔。


 存在感あり過ぎだろ、戸田君。(苦笑)

 一方、秀吉は女とかそっちのけで蒼にご執心。相当興味があるようです。
 蒼達より先に小六郎に見付かってしまうと、瀬野さんが更にピンチになってしまう…!!
 しかも最悪な事に、気が付けば日が沈みかけ、再び夜が近くなっています。視界の悪い中では、校舎の中という限られた範囲内でさえ捜索は難しいでしょう。
 朝に偵察に出て、そもそも偵察にはどれくらいかかっていたのでしょうか。
 そして学校で戦闘が始まってからそんなに時間が経っていた感じがしないのですが…(^^;)
 ともかく、もう二日目の夜が来ようとしています。

 そして今や、安全地帯と思っていたB校舎も陥落の危機。こうなったら、B校舎に残った面子の中にも順応する奴がもう何人か出て来ないと危ないですね……。そして今日の戦闘で、果たして何人が生き残ったのかも気になります。
 君は、生き延びる事が出来るか!?
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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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