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キングダム第440話「暗殺の首謀者」

 こんばんは、星野です。正直、今週はキングダム本編冒頭の右のページに「なにごと!?」となりました(笑)
 …こんなところにパープル式部の人が…(笑)ポテイトとたけのこの里、そしてコーラという最強の組み合わせに酔いしれる姿が強烈過ぎました。…キッツぅ…って、てっきりカ燐様の強烈なお姿への感想かと(すみません何でもありません)
 確かにチョコとポテイトの組み合わせは最強です。宴になります。しかし…しかし、そんなことしょっちゅうやってたら、後々後悔することになるぜうまるちゃん!!
 …というのはさておき。
 今回は、あの有名なエピソードに加え、カ燐様に思わぬスポットライトが…!?
■感想御題:春申君まさかの暗殺。…そして大将軍・カ燐様になんとあの男が…!?
 突然の事態に驚き、葬儀場へ入ろうとして取り押さえられるのは、久々に登場した楚の若手コンビ。
 嘗ては合従軍の総大将にまでなった男が、何故!? …そんな二人の様子を悠然と眺めるのはカ燐様。
「どえらいことになっちまったなァこの国も」
 何処か他人事のように呟く彼女ですが、どうやら只の前線で闘う「武将」というだけではない一面も持っているようです…。

 それはまた後で語るとして、春申君暗殺の事情は、色々と複雑でした。
 雨の中、嘗て自分が支えてきた大王の突然の死を哀しみ、馬車も使わずにその葬儀へと向かう春申君。その彼を、門で待ち伏せしていた刺客が襲いました。
 …なすすべもなく瞬殺される春申君。
 しかし春申君はその時、自分を殺した黒幕の存在を目にしていました。
 その名は「李園」
 ここから先の事情については、カ燐様がやけに詳しく教えてくれました…。

 その前に、項翼&白麗の二人は、本当にお気に入りのようで(^^;)
 カ燐様がこれから会う「誰か」との密談の場にまで連れてってもらえるようです。その道すがら、彼女は衝撃の事実を口にします。
 亡き考烈王には、実は長らく子供がいませんでした。そんな中、二年前にやっと第一子が生まれ、国民総出でお祝いした…という事があったのですが、これがそもそもの発端。
 …しかし、結構ガラの悪い項翼ですが、大王相手には流石に敬語を使ってますね。なんていうか…やっぱり似たようにガラが悪くても王様相手にまでタメ口な無礼王・信のフリーダムっぷりが改めて伺えます(^^;)
 閑話休題。
 さてさて、この子供がクセモノでした。
 実はこの子を産んだ美しい女性、嘗ては春申君の愛妾だったのです。…彼女は実は春申君の子を身ごもっていましたが、その状態を伏せたまま考烈王の妾として献上され、そのまましれっと春申君の子を産んだのです。
 現在二歳になるその子供は、表向きは王サマの子って事なので、つまりはそのまま楚の王になるのでしょう。
 …楚の王家の正当な血脈は途絶え、更にはこの国は今後、春申君と、その子を産んだ女性の兄・李園のものになる…予定でした。
 そう、先程春申君が呟いた名の男です。
 なんかまるでコナンの犯人みたいな姿がイメージ映像で出てますが、じきにその姿も明らかになるのでしょう。
 李園は春申君を暗殺。…二歳の坊やの後見人的なアレになって、この大国を手中に収めようとしているのです。
 ぶっちゃけ、こんな外にバレたらヤバい事実を、何故カ燐様が知っているのかが一番の謎です。…まさか彼女、王宮とかにもそれなりにコネクションを持っている…!? だとしたら、戦場だけではなく政治的な才能もあると!? それとも、もはや公然の事実なのか………。
 それはともかく、無論、そんなん一般的にはまかり通る筈がありません。
 項翼じゃなくたってブチ切れたくもなります。
 …なので、これからこの国をどうしようかという話を、ある人物としに行くのだとか。…で、その人物が…。

 お久しぶり、廉頗将軍です!!!
 
 十弓・姜燕に反応するのは流石白麗もその一人に数えられているだけはありますね。
 しかし実は、彼女に話があるのは廉頗本人ではありませんでした。…よくよく見れば、テーブルにはどこか陰気な感じの男がもう一人、腰掛けています。
 この男こそ、カ燐様に用のある人物でした。

 今の楚は非常にマズい。
 宮廷でキワモノ揃いのブタ共(Byカ燐様)を上手い事仕切って来た春申君はいなくなり、剛腕で楚を率いていた考烈王も亡くなり、そこへ加えて例の「子供」の問題もあって、大国・楚は今や転覆の大ピンチ。
 そんな所を他国に攻め込まれたらひとたまりもありません。
 特に心配なのは、大王・政が呂不韋から実権を奪った事でノリノリの国・秦です。
 奴らに攻め込まれる前にこの状況を何とか立て直さなければ。…という訳で、どうやらこの陰気な顔の男がカ燐に接触したようです。
「……つか、誰? お前」
 今更ながらイビリを始めるカ燐様。しかしこの男もまた只者ではありません。
 廉頗曰く、「宮廷からの使者」というその男。
「失せろ。私は宮廷とかでブヒブヒやってるブタ共が大嫌いなんだよ」
「同じく私も武将の類の人間が心底嫌いだ」

 …この男、カ燐様のイビリにも全く動じません。…カ燐様の後ろで項翼がビビリまくってるのがクスッときます。
 というかあの、マジで血の雨が降る!!! これ以上ヤバい態度はやめましょうよ、そこの陰気な人!!

 しかしこの男、カ燐様とはどうやら良好な関係を築きたいようで。その「大嫌いな」武将とやらに、なんと頭を下げて来ました。
 理由は、国内では第二将にして、イザとなれば三十万の軍をも動かせる彼女の「武力」が必要な為です。
 その数字には流石の項翼・白麗もびっくり。なんとその武力を手にするため、その男は彼女に「宰相」の席まで用意したのです。
「私と共に宰相の席に座り、新しい大国 楚の土台を築いてくれ。カ燐」
 …その言葉に、白麗はまさかと思い至ります。
 そして無論、カ燐様も。
「……てめェかよ?」
「ああ。私が春申君を殺した李園だ」

 国家転覆の危機を作った男が、どの口でそんな事を…!?
 何より、カ燐様は果たしてその席を受けるのか!? …ブヒブヒ言ってるブタ共を調教するカ燐様…ちょっと見てみたい気もします(ゴクリ)が、いやしかし、色々と恐ろしい事になりそうです。

 果たして彼女の選択は!?
 以下、次号!!

<追伸>
 政と呂不韋の父子説ですが、どうやらこの逸話を元にした話では…なんて説もあるみたいですね。
 ぶっちゃけ、恐ろしい事をするものです…。そして上手く行けば王の母になれるとは言え、やっぱり男共の出世の為にと違う男にあてがわれた李園の妹は何を想っていたのか、も若干気になります。
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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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お久しぶりです_(._.)_

こんにちは(*゜▽゜)ノッス


お久しぶりです_(._.)_


別の感想欄にも記載したのですが。


李園の妹の産んだ子供の出生説でその父親が李園だと云う通説があります。


つまり李園«春信君«孝烈王«妹さんと云う四角関係と云うドロドロなカルテットが成立しちゃってます。


そう言う意味では凄まじい女性像が想像しちゃうのですが………。


原泰久さんはどんな物語を準備しているのか楽しみです。



カ燐さんは多分断ると様な気がするのですが……。


暗殺を普通に決行する人間には因果応報ありそうでそんな事カ燐が気付かない訳がないと思うのです……………がどうなんでしょうか?




またまた、少し気になる事が有ったらお邪魔致します。_(._.)_



項翼と廉頗将軍が戦えば勝つのは・・・

こんにちは、お久しぶりです。 星野さま。
ずいぶん前に書き込みをさせていただいた者です。

春申君暗殺後の楚の話がくるとは予想していませんでしたので、今回は少し驚きました。

ただ笑ったのが、カ燐様が項翼に「場合によっては相手をお前が殺せ」って言ってた件です。 
どう考えても、項翼が廉頗将軍を倒せるとは思えないのですが(汗) それともあの必殺「バクヤ刀」の炸裂を期待したのでしょうか。

今後の展開ですが、再び廉頗将軍が軍を率いて信の前に現れるように思います。私は廉頗さまのファンなので、最後まで頑張ってほしいと思います。

それでは星野さま、これからもよろしくお願いいたします。

星野さん、こんにちは!!
「オソマ」と聞くと最近はう〇こよりも味噌の方を思い浮かべてしまう、そんなオソマニアでございますwww
今週はゴールデンカムイが休載で寂しいばかりですが、しかしキングダムがあの御方登場で盛り上がって参りましたねー

いやじつは私、主人公達よりも、敵方にスポット当たってるときの方が好きなタチなんですよねー
スラムダンクでいうならば湘北の試合よりも海南vs陵南みたいな・・・
ジョジョでいったらボスvsリゾット戦のような・・・

話が逸れてしまいましたね。
廉頗大将軍。十弓の姜燕。四天王筆頭の介子坊さん。
対するはカリンと項翼と白麗とバミュウさん。
もしこの構図で戦闘となったら、漫画のお約束的に後者が勝つのかなと思いつつ、それでも前者の敗北は想像ができなくて、非常に興味深いものがありますね!!
(まあきっと戦わないんでしょうけどー・・・)

そうそう、楚人は他国の者を信用しない性質らしいので、せっかくの廉頗大将軍も大した活躍の機会もないままフェードアウトしちゃうのではないかなと思いますよ!!
楚は昔も呉起さんを結局殺しちゃったりしてますからね!



私のなかで呉起さんは「じょうじ」って言いながら指揮杖振ってるイメージです。

じょうじじょうじょう じじょうじょうじ じょう・・・・・さらばっ

怖いよ(((゜。゜)))

カリンさまはホント怖いです  表裏ないのはいいですが
自分が幼児ならあったとたんに泣いちゃうかも(--;)

お久しぶりの廉頗将軍  玄峰や輪虎がいないのは
淋しく思っておられるのかも  姜燕等だけでは・・・

コンビニあった総集編読みました
端和様の活劇や穆公の別荘は原作にはないんですね
違うって怒るファンはいないですよね(と思いたい…)
11話はいいですが12話の「秦王に万が一があってはならぬ」と
部下を護衛に出す所や16話のこれからも交流を深めようという
政との会話はないんですね  姉と弟みたいですきなんだけど(--;)

あの楚王名君だったのか。出し惜しみで戦局を見極められない暗君だと思ってたが。この漫画の魅力はやはり敵sideだな。暗殺される前の左遷されたのに悲しむ春申君に泣いた。

こんばんちわ

戦国四君最後の一人も逝きましたが一つの時代の終わりを感じますね。
李園は趙の郭開みたいに奸臣として描かれることがおおいですが、
キングダムの李園は一味違いそうですね。
これからこの面子に昌平君も関わっていくのですかね。
未登場の項燕も気になります。

No title

春申君が逝き、楚は未だかつてない大ピンチ。
そして事もあろうか舌の根が乾かない内から交渉に入る李園。でもそう簡単に国を立て直せるのか・・・。

個人的にやっぱそれなりに優秀なのか、と見直したのがバミュウ。翼や麗が把握し切れなかった全容の把握をしているとなるとやはりただぶっ叩かれるだけの人ではないんだなぁ、と思います。いや、思い出せるのがカリン様にぶっ叩かれる場面だけなので・・・ww

無礼王 信!

星野サマー!お疲れ様です!
新宿駅南口から歩いて15分の所に出勤しているので最近は会社に行くまでがイベントです!そう発汗イベント! 圧迫祭みたいなモノですねw

by the way
星野さん何故なんでしょうカリン様っていつも出てくると露出多めでキメキメのカット満載なのに…ちっとも嬉しくないんです(笑)
でも逆に敵役と考えれば項翼も白麗のウザさも最高ってことですね!

PS うまるちゃん大好きおじさんの「加齢で既にノドがカラカラ」って最高でしたね!

No title

 考烈王の子に関しましては、他に少なくとも二人の子がいたので子がいなかったのは誤りだという説があります。
 今回、媧燐が宰相になる様に誘われましたが、これに項燕は絡んでこないのか気になります。項氏は楚でも代々武将を務めた有力氏族だとされているので、項燕を差し置いて媧燐にしてもいいのだろうかと疑問です。自分としましては、今回ばかりはそろそろ項燕にも出てきて欲しいです。

No title

アニメ開始の流れでうまるちゃんネタとはわかってらっしゃると思いましたねw多分ヤンジャンアニメ化で一番いい出来だと思いますしw

楚の王族・・・実はとんでもないお方が一人残ってるんですよね、皆さんご存知のあのお方が・・・
その辺は恐らくこの件に項燕が絡んできたら言及される可能性が有るかもですね、この作品のクライマックスの一つになるであろう話なのでその時になって急に語られるとかは無さそうですし・・・。

更新お疲れ様です!

 更新お疲れ様です!
 今週は、目を閉じている姜燕→白麗が一目置く。ヤル気満々の介子坊→バミューのウハァ、に吹きました(笑)。介子坊とバミューの温度差が...。冗談通じなさそう猪突猛進vsドMの副官。
 介子坊さん、カリンさん30万が相手でも猪突猛進で戦っちゃいそうな雰囲気です。

皆さま、コメントありがとうございました!

>キートンさま
こんばんは! 介子坊とバミュウの温度差は笑えましたね。しかし二人になてしまったとは言え、相変わらず廉頗四天王の貫録は凄い…。
介子坊なら、確かにカ燐様の30万の軍相手でも堂々と正面突破しちゃいそうですね(笑)

>am56さま
こんばんは。うまるちゃんアニメ、出来良いのですか…羨ましい…テラフォにも(ゴホゴホ)
楚の王族と言えば、確かに凄い人がいらっしゃいますね(汗)
楚王の血統が途切れるとかそういう話にもなっていますし、項燕と絡んでかは分かりませんが、もしかしたら語られるかも知れません。
…確かに、そろそろ伏線は張っておいても良さそうですよね…。

>TOさま
楚にスポットが当たれば、そろそろ項燕は出て来て欲しいですよね。もしかしたら、李園が敢えて第二将のカ燐に宰相の席を用意したのには、何かしら意味があるのかも知れません。
いずれにせよ、今回の件で少しも出て来ない…は流石に無いんじゃないかなあ…とは思っているので、どんな風に描かれるか楽しみにしています。

>カリツォさま
こんばんは。新宿から徒歩15分…確かに何かの修業みたいです…(汗)私はそんなに歩ける気がしません。。
カ燐様があんなに素敵な恰好なのに嬉しくないのは…な、何故でしょうね…キングダム七不思議の一つではないかと思います(笑)でも少なくとも、バミュウは喜んでるみたいなのでそれで良いかなあと(^^;)
うまるちゃんおじさんの「加齢で喉がカラカラだから…」は笑えますね。色々勝手にうまるちゃんの「宴」を自分向けにカスタマイズした挙句、最後は兄ちゃんになるって…(^^;)

>水さま
こんばんは! バミュウに関しては、私も同じくカ燐様にぶっ叩かれてるシーンしか思い浮かびません(苦笑)
しかし、カ燐様はなんだかんだ人材を見る目はあると思いますし、無能な人間を側近に置いたりはしないと思いますので、能力面では間違いなく相当有能な人なんだ…と思います。
バミュウのかっこいいシリアスな姿もたまには見てみたい…(笑)

>古の研究さま
こんばんは。キングダムの李園はどのように描かれるのか気になる所ですね。どうも、単なる「奸臣」としては描かれないような気がします。
そして戦国四君最後の一人、春申君もいなくなり、秦では政が実権を手にして、いよいよ新しい時代が始まった感じですね。
項燕、あまり登場を遅らせるとハードルがどんどん上がっていく気がします…(^^;)

>今日のお客様
春申君、合従軍の失敗以来左遷されていたようですが、それでも王の死に悲しむ姿は泣けましたね。
今後まだ暫くは、楚で物語が進みそうですね。
それともしかしたら、今回の一件もあり、また趙で李牧が何かしら動いたりするかも…??

>鹿角さま
こんばんは。カ燐様は確かにちょっと子供が会ったら泣くかもですね…(^^;)廉頗達は人数が減ってしまったとは言え相変わらずだなあと(笑)
総集編読まれたのですね…! 端和様の活劇も穆公の別荘も、原作にもありますよ…? 部下もちゃんと護衛に出していますし、政との会話もあったような。。
総集編は私も昔の読み切り目当てで買ったのですが、もうあまり内容を覚えて無いです(^^;)
結構端折られているからその辺は飛ばされてるのかもですね。

>オソマニアさま
こんばんは! 私もオソマと聞くともう、最近は味噌の方を思い浮かべでしまいます(笑)
廉頗は、確かに基本的には亡命後は一度も軍を率いる事なく…という事だったと思いますので、今後も軍を率いてどうこう、はもうしないのかなあ…と思います。
カ燐様一派VS.廉頗一派、興味深いですが、どちらが負ける所も想像出来ないですね…(^^;)

>みどうれいさま
こんばんは、お久しぶりです!
項翼達は確かにとても廉頗達を討てそうもありませんね…(^^;)
カ燐様無茶フリし過ぎですとは思いました(苦笑)
バクヤ刀補正は結構期待していると思いますよ!
そして廉頗はあれだけ強烈なお方ですから、また軍を率いて欲しいと思われる方も多そうですね。個人的にはもう軍を率いる事はないかな…と思っているのですが、今後も何かしら物語には絡んで来るかも知れませんね。

>叢雲乃飜さま
こんばんは!
え、李園が父親…!? そんな説もあるのですか??
もしそうだったとしたら、凄いですね…。昼ドラも真っ青なドロドロの展開ではありませんか…。。李園の妹も相当な女傑でしょうね。
カ燐様がどんな選択をするかは気になる所です。仰るように、春申君暗殺の経緯も相当ですし、何かしら因果がありそうですよね。只でさえ宮廷の豚共を嫌っているのに、そういう面倒事に関わりたいと思うかどうか?? カ燐様の選択に注目ですね。
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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