キングダム第441話「宰相の席」

 こんばんは、星野です。
 今週はカ燐様オン・ステージ!! と思いきや、ラストのページであいつが持って行きました……(笑)
 飛信隊も次なる戦場へ。…っていうか、色々と波乱の予感が!?
■感想御題:李園が結構なやり手&カ燐様の回想がやがて来る…?? そして飛信隊には、あの男が!!!
 さて。
 …前回、李園から宰相の席に座ってくれと頼まれたカ燐。ここからは項翼達も席を外し、李園との一騎討ちとなりました。
 こんなにも緊迫する所でお酌をする女の子が可哀想過ぎる…(涙)ものすごいビビッてる感じが何とも言えません。一滴たりともこぼした日には、もう命は無いわ的な感じです。
 そんな少女を見かねたのか、李園は彼女を下げさせました。
 …良かったね女の子…!!

 そしてここからが本題です。
 結局の所、何故に李園は春申君を暗殺したのか?
 大体のあらすじについては先週号で語られましたが、その事情はなかなか複雑なものでした。

 まず、考烈王には子供がいませんでした。そしてここから先が問題で、そうなると王家の血脈的に王弟が王位を継ぐ事になるのですが…。
 この弟が、綺麗になる前の成蟜より遥かにヤバい奴でした。
 何ぞこの状況。
 ヤバイ…こいつに国は継がせちゃならねェ、と一発で分かるかっ飛びっぷりです。
 さて、このままこの弟に国を継がせたらさあ大変。…そんな中、春申君の妾だった李園の妹が子を身籠りました。
 それを知った春申君と李園は、このまま王弟に国を継がせる位なら…と、李園の妹の子を考烈王の子という事にし、男子であれば王位を継がせようと考えます。
 そしてなんとこの一件、考烈王も乗っていたのです。余程この弟には王位を継がせちゃならねェと思ったのでしょう。本来ならありえない、王家の血脈を変えるという暴挙をかます覚悟を決めてしまったのです。
 カ燐も指摘していましたが、王家の血脈というのは矢張りとても重要なものでしょう。
 しかしそれでも…! という話だったのですが。

 春申君は考烈王の死後、突如矢張り王弟に王位を継がせようと言い出しました。
 その胸の内は李園にも不明。…まさか怖くなったという事もないでしょうが、ともかく春申君は、やはり裏でひっそり王家の血脈を変えてしまう事の方が、暗君を出すより罪が重いと言い出し、やっぱりやめようと主張したのです。
 王の死を知った時の春申君の様子を見るに、それ程考烈王への、そして「王家」というものへの思い入れがあったという事なのでしょうか…。
 それはともかく。
 もはや舟はとっくに出航してしまったのです。…ここまで来てやっぱりやーめたは出来る筈ありません。しかも事が露見すれば、当然李園も春申君も、そして李園の唯一人の妹も死罪です。
「身内愛のために春申君を殺ったのかよ」
「半分はな。たった一人の妹だ」
「……爆笑」
「なぜ笑う。……君も、少女の時唯一人の身内の弟を探して荒野をさまよっているではないか

 …ここで何か、さらっとカ燐様の過去が………。
 恐らく何処かの戦場跡でしょう。弟はもしかしたら、彼女と一緒に戦で戦っていたのかも知れません。ボロボロの姿で剣を持つその後ろ姿は、カ燐もまた少女の頃から戦場で戦っていた、まさに叩き上げの人なのだろうという事を思わせます。
 哀しい過去来るか!?
 そして李園がカ燐を「君」と呼んだのが印象的でした。年齢的には李園より若いんですかね…カ燐は…。

 さて、その過去は彼女にとって触れられたくないものだったようです。
「おい。死にてぇのか。お前」
 弟は結局見つかったのか?
 その辺は謎ですが、この反応を見るに…という事でしょうか。
 いずれにせよ李園はこの話はここで切り上げ、ともかく「こちらも必死ということを分かって欲しかった」とだけ言います。
「――んで? 必死さあまって刺客送りましたってか」
「……あぁ。お互いにな」
 そしてここでカ燐様もさっとスイッチを切り替える辺りに、相当なやり手だと感じます。
 自分の感情を徹底してコントロールしているというか…ある意味、戦場で戦う将には必要なものでしょうが、この辺流石と感じます。
 そして当然刺客はお互いに送っていた訳で、結局李園が生き残った。それが今回の春申君暗殺劇の真相です。
 ここで李園は再び話を戻します。
 つまり、列国が牙を向ける前に、とにかくこの楚を立て直さなければならない。そこでカ燐に宰相になって力を貸してくれと頼んで来た訳ですが…。
「だったらてめェが一人で宰相やれよ。元々席は一つだ」
 あくまでカ燐は政に興味はありません。しかし、李園は更に言います。
「それでは普通の国として復活するだけだ」
 ………そしてここで、「東の大将軍」項燕の名が。
 項燕はこう言っています。
「中華最大規模を誇る楚軍はまだ、その力を最大限活かしきれていない」
 ………と。

 その言葉は、武将であるカ燐の心にも響くものがあったようです。
 それに加え、李園の主張に何かしら思う処でもあったのか、彼女は遂に宰相の席に付く事を承諾しました。

 ――それから僅か一か月。
 王宮内の混乱はウソのように鎮まり、宮廷内は既に一つにまとまっている。…そんな報告が昌平君の元へ届いていました。
 趙には李牧。
 秦には我らが昌平君。
 そして、楚にはカ燐。
 生粋の軍人であり軍略の天才たる人材がまた一人、政治面でも台頭して来たのです。

 一度はこの機会にと楚を急襲しようと考えていた昌平君ですが、それを見送る事に決めました。楚を攻略する事が先送りとなった訳ですが、それはこの昌平君にとって良かったのか? …「蒙武と楚子」を読んだ後だと少し複雑な気持ちになります。

 さて、ここでカメラは飛信隊へ。
 相も変わらず羌姐とやり合っている信ですが、なんだかんだ押されてはいても、昔よりまともな勝負になっている気が…!? こと剣技に関しては羌姐も手を抜くとは思えないので、矢張り信、武力面でも相当成長しているようですね。
 しかし飛信隊のギャラリー達。
「斬れてるって副長」
「ぎゃはははぶっ殺せェ」
 …相変らず隊長・副長への愛を感じる声援です(笑)

 そんな彼らを脇目に副官・渕さんからの報告を聴く貂ですが、どうやら次の戦の指令が来たようです。どうやら、昌平君は標的を楚から趙へと変えたようです。
「趙のどこだ!?」
 そういう話は斬り合いの最中でもしっかり聞いている信が流石ですね(^^;)
「話は聞いてんだ」
 と冷めた口調で返す貂、もはやこの二人の斬り合いが完全に日常茶飯事状態なんだなあ…と改めて思いました(^^;)

 さて、次の戦場ですがそこは黒羊丘。相当大きい規模のようです。
 我呂さん曰く、そこは黒女川の五丘地帯と呼ばれる場所であり、相当攻めにくいようです。
 その規模は飛信隊単独で出来るものではないようで、その攻略軍として、五万もの本軍が乾水を通って東へ進んで来ているとの事。飛信隊はその軍に合流せよというのが総司令からの指令でした。
 さて、その軍ですが………。
 何故か言い難そうにしている貂。
 そこへ、怪しさ満載の伝令が!!!

 お前のような伝者がいるか。

 飛信隊の皆さんのツッコミは全くその通り!! と言わざるを得ない!!!
 あの特徴的なヘアースタイル。
「飛信隊の信にこれっ…伝令っ。オッ オギコのっオギコからの伝令ェェェ大切なっ」
 ………そう忘れ得ぬその名前。その口調。
「あ、じゃなかった、お頭からのォォォ。へ―――ぶしっ」
 そしてお約束のこのくしゃみ。
 その階級は今、千人将から更に昇格していたりするのでしょうか…(^^;)

 何だあいつ…。

 それしか他に言葉が見つからない………。

 という訳で、次なる飛信隊の戦場は黒羊丘。…そして、共に戦う軍は、あのお頭の軍!!!
 こいつは波乱の幕開けかァッ!? 人林を作っちゃうような人達と飛信隊…もうぶつかる未来しか…ッ。
 ドキドキしつつ、次号まで待機じゃあ!!!
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お頭のターン!

星野さん暑い中、更新お疲れ様です!

力燐将軍の弟ってあのヤリ使いの媧偃以外のってことなんすかね?

そんなことはどうでも良く(良いのか?)とうとう信とお頭のカラミが来ましたねー‼︎お頭の過去とかフォーカスされたら気になっていた「白老との出会い」についても描かれるのでしょうかね⁉︎今から興奮して夜しか眠れないです!

オソマをしながらこんばんは。
おっと、レディの前で失礼いたしましたm(__)m

カリンの弟・・・楚繋がりでもあるし、心なしか目元も似ているし、もしかして昌平君が!?!?
と思ったのですが、そういやカエンさんなんて人もいたんですよねー
・・・もしかして、作者がカエンさんの存在を忘れてた!?なんて思いも心の片隅に置きつつ、今後の展開を見守っていこうと思います(^^)v

カンキ・飛信隊vs趙の戦いも始まるようで。
呂不偉の一件が終わって、いよいよ歴史が動き出してきたって感じですね!!!

そういやカムイの方のコメントで杉元の字をずっと杉本と表記してました・・・
お恥ずかしい限りです

No title

 媧燐の弟は媧偃だと思ってますがこの兄弟にもなんか某ペルペルキナ姉弟のような複雑な過去があるんでしょうかね?

18巻とか万極への誓い考えたら激突不可避ですよね信とお頭・・
 ただ両者ともアウトローチックだしお頭も論功とかで明らかに信に興味持ってるし上手く噛み合うことがあったらそりゃもう趙軍の方々ご愁傷様に・・・
 今回ばかりは乱銅千人将の時みたいには行かないでしょうし蒙恬のフォローも無し、将軍なれるかどうかの瀬戸際でしょうし、いつぞやの騰に言われた「甘えを落とす」がここで効いてきそうな気も

 黒羊丘を守る趙の将軍は李白辺りかなと思ってます、李白の守備を抜いて討ち取ることが出来れば将軍としての実力は示したも同然だと思いますので・・。

項燕キタ―――

司馬さんの項羽と劉邦読者なら項燕の名にはニヤリとするはず
やっと出てきたかーと  李牧後のラスボスですね
対楚戦で信が大敗北を喫し王センがドヤ顔するんだな(--;)

あまロスならぬキンロスで再度第一期視聴してます(^^;)
はじめの頃の信も政も何か可愛いです
政はワイルドな感じしますね 「河了テン也~」を何度もやらされて
へこむテンは可愛いな 壁さんは優しいし 漂との別れは涙(TT)
王都奪還編見終わって対魏戦   戦車VS信でちゃんと勝てるのは
さすが主役 信との2人暮らしで「こういうのいいよね」この時の
彼女の表情もナイス! 大竹さんの絵柄は好きだな

呂不偉画いま見てみると何だかうーん大物ぶってるイタイ人
そういう風にしか見えない自分は異常ですかね
他所の呂不偉達に小1時間ほど説教してほしいですね
甘ったれるんじゃないって(以下愚痴が続きそうでry)

すいません前回総集編の書き込みで
間違いがあったんでまた信にぶっ飛ばされてきますorz
「ったくしょーがねーなー   今度から気をつけろよ」

おはよう(*゜▽゜)ノ

ども(*゜▽゜)ノ


媧燐断らなかったですねぇ


自分吃驚しましたゎ(笑)


媧燐の弟の媧偃エピソード?なのかな?それとももう一人弟いたとか?


孝烈王には他にも子供居まして負芻と云う名の子供をどう言う形で登場するのでしょうか?


隠し子的な扱いか将又春信君が途中心変わりしたのは負芻の存在を知ったからなのか?


そしてこの後の李園の末路……………このエピソードに媧燐の関わり方が楽しみです。


未だ名前しか出ない項燕!項翼どんな関係なのか?親子関係な感じするんですけどね。


少なくとも項燕には男の子供が四人居ると思われますので。


(・・)(。。)来週も楽しみだ。

No title

感想書きます。

お頭・・・いや、何でよりによってオギコを伝令にしたしwwこいつ、腕力や剣はかなり使えるっぽいけど頭は・・・な人ですやん。下手したら信からも怪しまれてザックリ逝くぞ、ザックリと。せめてもうちょい説明の人をつけるとかしましょうや、仮にもこれ千人将ですぜ?

ああ、斬り合いが日常な飛信隊。と言うかキョウカイさん、ちょっと巫舞入ってませんかい?でないと空中であんな変態機動出来ないと思うの、つか信も信でそれに反応する辺り、少しばかりホウケンやシユウの領域に足突っ込んで来てないか?と。

No title

二回目の投稿失礼します

>王弟(哀王?負芻?)
こ・・・こいつは!こいつは!こいつはやばいッ!残虐性!異常性においてお頭と同格以上だあーッ!!
 今作において考烈王に子がいない設定考えるとひょっとするとこのどっちかに当たる可能性も無きにしもあらずか・・・?

>楚の王族
そういえば政の加冠の儀に一応王族の方がいらっしゃってるんですが、この辺りからも哀王&負芻出てくる可能性も有りますよね

あと加冠の儀といえば韓からは「『張』宰相」と何気に項燕同様に今後もの凄いお孫さんが生まれるお方がいらっしゃった事に気が付きました

どもです(*゜Д゜)ノ

☝張平は張良のお父さんです。


張良の弟さんも居たらしいですが若くして亡くなってるそうです。


(*゜▽゜)ノではまたねぇ。

皆さま、コメントありがとうございました!

>カリツォさま
 こんばんは。…そう言えばあの…いましたね…媧偃さん…すみませんすっかり忘れていました(汗)
 そう、お頭との絡みとなれば、やっぱり白老との出会いとかは知りたいですよね! 回想とかで出て来てくれると嬉しいなーと思います。

>オソマックスさま
 こんばんは! すっかりい忘れていました、媧偃さん。
 たったひとりの…って李園が言ってたので、やっぱりあの偃さんの事なのでしょうね。。バッサリやられてしまった時は全くのノーコメントだったカ燐様ですが、やっぱり色々心中思う処はあったのでしょうか…。
 杉元は、よく「杉本」と間違えられるみたいですね(笑)普通に変換して出て来る字なので…。。私ももしかしたら何回か間違えているかもです(苦笑)

>am56さま
 こんばんは! …皆さんちゃんと覚えてるんですへ…媧偃さん…。すっかり忘れていた私はちょっとカ燐様にキックを喰らって来ます。
 お頭の軍との共闘は、飛信隊、そして信にとってもどんな経験になっていくのか、ここも見どころですね。仰るように乱胴千人将の時みたいにはいきませんし…。
 そして李白さんお久しぶり!! しかしこの人の守備力で、果たしてお頭の軍&飛信隊の攻撃力を凌ぎ切れるのか、いささか謎です…。趙を攻めるとくれば、きっとまたどこかで李牧が出て来るのかなあ…と思いつつ、趙戦、楽しみですね。
 そしてもう一つのコメントで仰っていましたが、楚の王族、確かに加冠の儀で来ていました! …もしかしたらその中から、後の哀王が出て来る可能性はありますね。しかしあの王弟は、本当にヤバイと思いました(^^;)

>鹿角さま
 こんばんは! 項燕の名は皆さんテンション上がりますよね。しかし未だにその人物像は明らかにされず…。どんな人物として登場するのか、まだまだ暫く引っ張りそうですね(^^;)
 私は、呂不韋は初登場時は凄く大物→そこから段々スケールが小さくなっていき、最終的には「矢張り文官までが限界の人だった」という印象でした。合従軍編での慌てっぷりとかその他諸々で、鹿角さまみたいに感じられる人もいらっしゃるのかも知れませんね。

> 叢雲乃飜さま
 後のコメントでも書かれていましたが、ちょくちょく名前の出て来る「張宰相」は気になりますよね。あの張良の父親…でしょうし。。
 媧偃さん皆覚えてらっしゃるんですね…。李園は確か「たった一人の弟」と言っていたので、多分媧偃さんの事なのでしょう。
 どんな過去があったのか、ちょい気になりますね。
 考烈王、他にも子供がいたのですね?? であれば、今後何等かの形で登場するかも…??
 宰相の席に座ったカ燐が、今後どうなるかも注目ですね。

>水さま
 お頭の人選は本当に謎ですね…(苦笑)
 ただ、性格的に「面白そうじゃん」で何でもやっちゃいそうな気もするので、オギコを寄越したのもそういう考えでの事かもです(笑)
 羌姐は確かに巫舞入ってるなーと私も思いました! 押されてはいてもちゃんと対応出来てる辺り、信の武力も相当なものになっているのでは? と思います。最終的には武神をも倒せる位になってくれたら嬉しいです。。

>マンカスオさん

ここはあくまで個人のブログであり、記事の更新に対する責任などは一切発生しません。
期待の裏返しなのだと察しますが、もう少し相手を気づかいながらネチケットを守っていきましょう。
そしてブログのトップにある「はじめに」の記事を読みましょう。

星野さま、出しゃばり失礼しました。

南都さま、ありがとうございました。

 こんばんは、お気遣いありがとうございました。
 あのコメントについては他の方にしても見ればご不快になる方もいらっしゃると思いますので、削除しています。
 ただ、あの手の人はスルーするのが一番ですので、もしご不快になりましたときは私の方へご一報頂ければと思います。…下手をすると、注意をした方まで不快な思いをする事になりかねませんので…。。
 お気持ちは本当に嬉しかったです。
 また遊びにいらして頂ければ幸いです。

お久しぶりです

 むしろこれからが本番とばかりの現在の展開ですが「春申君を殺した男」をここで大きく出してきたのには驚きました。

 主役自体がそうなわけですが、とにかく今までマイナー視されてきた人物たちのクローズアップにはいつも驚かされています。

Re: お久しぶりです

 JINさま、こんばんは!
 私も、正直李園がここまで大きく出て来るとは思いませんでした。
 史実でも、春申君暗殺以外のことではそれほど大きな描写も無かった人物ですし…。仰るように、主人公の信を始め、史実ではマイナーな描写のキャラが色んな形でスポットライトを浴びているのが、また良いですよね。
 今後もどんなマイナーキャラが、どんな風に登場するのか!?
 楽しみですね。
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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