サイト更新情報(2/11)

こんばんは、星野です。
久々に、同人サイトの方を更新致しました。

・「星野書房」のトップ絵を交換しました。
リウ様がサークルカットに頂いた絵に色を塗って下さいましたので、ご了承を得て載せさせて頂きました~!! めちゃくちゃ美麗です。。毎日眺めてはニヤニヤしています。
 …頑張って信と羌小姐の話を書いて良かった…と思いました。
・「星野書房」の「新刊予定」コーナーを更新。
折り返し案の一つを載せてみました(笑)
大体こんな感じの内容です…と。。(本番はもそっとちゃんとした感じにしていますのでご安心を)

本日の更新は、以上です。

そして「キングダム」、遂に秦軍の勝利で戦争終結しましたね!
来週は巻頭カラー&翌日には単行本も発売されますし、楽しみです。
詳しい感想についてはまた後日レビューでアップする予定ですが、ちょこっとだけ。。

・単行本21巻の表紙になった爺さんの図太さは、或る意味文句なしに「天下の大将軍」クラスだと思いました(どの口で「譲歩してやってるのは儂の方じゃぞ」とか言えるの!? 先に本陣落とされたのはアンタですからね!? ^^;)

・普通に行ったら絶妙に間に合わない、ナイスタイミングで現れた壁さん!!
 …あんなにかっこ良く登場したのですが、吹き出しの中の台詞を、以下に変換したくなりました。
すいまっせーん!!! 今焼きそばパン買って来ました!! ちょっとコロッケパンは売り切れてて…」
 あまり、…違和感無いような気がしました。
 すみません、修羅場中でちょっと脳みそが沸騰しちゃってるのかも知れません(^^;)

それでは。。
初めましての方も常連の皆さまも、ごゆっくりお楽しみ下さいませ。m(__)m
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副将

 秦の勝利に終わりました。
 そした白老将軍が語っていたように勝敗を制したのは魏の本陣を落とした桓騎、兵力を温存して遊兵かと思いきや何時の間にか魏軍の横腹に突きつけた匕首となった王翦という秦の副将達でした。
 敵の嫌がる外道戦法で好き勝手に戦う桓騎の俺様ぶりと、兵力を温存しながら戦場ではその存在が最終局面での勝利の鍵となるようにする王翦の俺様ぶり。
 この対照的な俺様ぶりが上手く噛み合っているのが白老軍なのでしょうね。まさに白老将軍は天下の大将軍です。
 個人的には後エピソードで白老将軍が隻腕となった姿を見た桓騎が「そうと知っていたらもっと魏兵を殺してやったのに」とぼそっと語るシーンとか王翦の素顔のシーン(最近刑で墨でも入れられているのかと想像したり)とか欲しいものです。
 あ、ところで全く良いところの無い介子坊が四天王筆頭なのは、玄峰は能力はあるが性格に難がある、輪虎は能力はあるが若すぎる、姜燕は能力はあるがかっての敵将というある意味消去法で決まったのかも知れません。激昂しなければ介子坊は良識人のようでもありますし。
 もっとも一番の理由は廉頗に通ずる猛将というのが廉頗好みなのかも知れませんが。
 あと迷言の「何じゃ小娘ェ」はまあお分かりとは思いますが、この女のような痩せっぽちのガキが俺を止めようと自惚れるんじゃねえ!という男尊女卑的な彼なりのかなりの侮辱の言葉と言う事で。

Re: 副将

銀光さま、こんにちは。
遂に、秦軍の勝利で終わりましたね!

>  敵の嫌がる外道戦法で好き勝手に戦う桓騎の俺様ぶりと、兵力を温存しながら戦場ではその存在が最終局面での勝利の鍵となるようにする王翦の俺様ぶり。
>  この対照的な俺様ぶりが上手く噛み合っているのが白老軍なのでしょうね。まさに白老将軍は天下の大将軍です。

ひと癖もふた癖もあるこんな二人を、上手く使ってるわけですからね。
何気に「凄い将軍だ!!」と思います……。信達のような、若い才能を見出す目もちゃんとありますし、身分等に関係なく、実力があれば取り立てる柔軟さも持ち合わせてますし。

>  個人的には後エピソードで白老将軍が隻腕となった姿を見た桓騎が「そうと知っていたらもっと魏兵を殺してやったのに」とぼそっと語るシーンとか王翦の素顔のシーン(最近刑で墨でも入れられているのかと想像したり)とか欲しいものです。

桓騎は、私もこんな風に言っているシーンが見たいなぁ…と思います。
あと、山陽の民への手出しを廉頗が危惧していましたが、キッチリ桓騎を「抑える」シーンなんかも見てみたいですね。王翦の素顔は、もしかしたらまだ見られないかも知れません。素顔を見せる時は、恐らく胸の内に抱える「本音」を吐露する時かな…とも思っているので…。

>  あ、ところで全く良いところの無い介子坊が四天王筆頭なのは、玄峰は能力はあるが性格に難がある、輪虎は能力はあるが若すぎる、姜燕は能力はあるがかっての敵将というある意味消去法で決まったのかも知れません。

ああ、なるほど…!! 確かにこうして見ると、介子坊さん以外に「筆頭」に向いてそうな人はいないかも知れませんね…。…しかしどの道、なんか微妙ですね…(^^;)…消去法とは…。
廉頗と同じく「猛将型」が好みだった、はあるかも知れません…こちらの理由の方が大きいかも??

「小娘」発言は、仰る通りな感じでしょうね(^^;) それにしても酷い(笑)
蒙恬本人は全く気にしていない様子でスルーしていたのが何とも言えませんでした。緊急事態というのもあると思いますが、意外と本人的にそういう扱いに慣れてるのかも知れませんね。
あの通り細身な美形なので、戦場では結構、あんな風に揶揄されたこともあったのかなぁ…と。

それでは、コメントありがとうございました(^^)
プロフィール

星野 海紀

Author:星野 海紀
徒然なるままに様々な事を書き綴っています。現在は「キングダム」&「ゴールデンカムイ」、「テラフォーマーズ」に熱いです。他に聖闘士星矢や遊戯王、旅行記等、話題の範囲は広いです(笑)

連絡先:natch.2002ina★gmail.com (★をアットマークに変えて頂ければと思います)

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